January 29, 2012
nomolk:

こねったー - デイリーポータルZ:@nifty

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(via katoyuu)

January 29, 2012
takudeath:

孔明の罠Tシャツ [三国志] | キャラクターグッズ&アパレル製作販売のコスパ

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(via katoyuu)

January 29, 2012
q10:

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(via kazukij)

January 29, 2012
hikol:

『ストライクウィッチーズ』駐日フィンランド大使館「ユーティライネン兄弟が姉妹の萌えキャラになっているのを把握している」:萌えオタニュース速報

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『ストライクウィッチーズ』駐日フィンランド大使館「ユーティライネン兄弟が姉妹の萌えキャラになっているのを把握している」:萌えオタニュース速報

(via katoyuu)

January 29, 2012

(via pussy)

January 29, 2012
"聞かれもしないのに過去を語るようになったらあとの人生は下り坂だって小3の妹が言ってた"

すべらない名無し | 妹の哲学 (via moyashi) (via ninapaw) (via plasticdreams) (via yangoku) (via aurorae) (via thinkupstudio) (via noboko) (via etecoo) (via furudanuki) (via h2o2) (via licca6, dot)

2009-12-12

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via ken0205) (via nobw2001)

January 29, 2012

(via thewardrobeintocamelot)

January 29, 2012

(Source: -everysecond, via perfectlyme)

January 29, 2012

明石家さんま 名言 - 結婚はゴールではない!スタート! しかも途中から障害物競争に変わる。 (via atm09td)

(Source: toronei, via at1968)

January 29, 2012
perfectlyme:

i have got to do this to my laptop

Submitted by                                                                                                                       wojiaotina
I recommend following this blog, you won’t regret it!

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January 29, 2012

(Source: heartspokesperson, via thewardrobeintocamelot)

January 29, 2012
toronei:

ドメサカ板まとめブログ : 子供にも快くサインに応じる優しいガンバ・セホーン監督

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(via mysamplings)

January 28, 2012
heyoscarwilde:

illustration by Jay Roeder :: via jayroeder.com

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(via sip-of-coffee)

January 28, 2012

(Source: -geeving, via sip-of-coffee)

January 28, 2012
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以前、小学校に入った年の子供がいきなり「もうこれから何もいいことが起こらないような気がする」と泣き出したのを聞いて、ぎょっとしたことがある。

クリスマスとお正月が過ぎ、三学期が始まったばかりの頃だった。楽しいことが終わって寂しくなったのか、学校で何かいやなことがあったのかと思ったのだが、その子はつぎの日高熱を出した。インフルエンザを発症したのだ。

大人であれば、風邪の引き初めの「何かだるいような感じ」「なんとなく普通ではない感じ」と表現したのだろうが、その「感じ」を六歳の子は、「これから何もいいことが起こらない感じ」と表現した。つまり彼にとっての〈世界〉は、未だ身体と心が別物ではない、風邪に罹った身体の不調は、未来への不安として知覚されたのだ。

わたしたちは「言葉」を介して世界とふれあっている。わたしたちが目で見ているのは、「ものそのもの」ではなく「言葉」であり、「音そのもの」ではなく「言葉」であり、感覚といわれるものですら「暖かさ」「静けさ」「穏やかさ」という言葉を感じているのだ。だが、もしかしたら「痛み」「不快」「不調」「不安」という言葉での分節を知る以前の赤ちゃんにとっては、何もかもが同じことなのかもしれない。

わたしは以前から眠くなった赤ん坊や幼児が泣くのが不思議でならなかった。眠たければ寝ればいいのに、何をいったいぐずぐず言っているのだ、と、眠くてぐずぐず言う弟を見て腹を立てたものだった。だが、彼にとっては、「痛い」のも「眠い」のも、あるいは母がそばにいなくて「不安」なのも、全部同じものとして感じられているのかもしれない。眠くてぐずぐず言うのを、母が抱き取って「よしよし、眠いんだね、ねんねんよ」ということで、「眠い」という分節を知り、転んで泣き叫ぶのを「よしよし、痛かったんだね、お薬をつけようね」と言いきかせて「痛い」という分節を知る。「言葉」を使うこととふるまうことが一緒に示されることで、赤ん坊は言葉の世界に入っていく。そうして言葉の使い方をある程度は知っている六歳の子は、その不安=不調を言葉でそう表現したのだ。

言葉の世界の住人であるわたしたちは、もはや言葉によって分節されなかった世界がどんなものか、想像すらできない。「わたしの身体」「わたしの手」「わたしの足の指」などというように、そんな「身体」を所有している「わたし」が身体とは別にどこかに存在しているかのような気持ちでいる。

けれど、疲れているときのものの見方は疲れていないときとはちがうし、アグレッシブな音楽を聴いていると、自然と気持ちは高揚する。気持ちに対しては嘘はつけても、身体をだますことはできない。風邪を引いたりしたときは、おそらく身体が真っ先に気づくのだ。けれど、言葉で身体と意識を隔ててしまっていると、言葉を使わない身体の声は聞こえない。身体の声を聞く回路というのは、おそらく大人になってしまえば、意識的に作り上げていかなければならないものなのだろう。

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鶏的思考的日常 ver.28 (via tnmemo

)

(via jumitaka)